『優しくて棘がある』
原作:有栖川ケイ
<キャスト>
浅倉梁:鈴村健一
宝生千裕:櫻井孝宏
浅倉桔平:郷田ほづみ
宝生夷千代:石井康嗣
神宮司雅臣:千葉進歩
薬師丸章人:三浦祥朗
-----感想等、入り乱れ。-----
・元服を迎える梁。
・記念日。
・幕末からの仕来り。
・時代錯誤。
千裕「なにが?」…攻めスイッチ入ったー!
・支配出来る日が来た。
→梁にとってはまずい展開。
梁「まってぇ」…キスされただけでその反応。なんだこのエロ可愛い声!梁ー!
梁「あえ?」…なにその可愛い返事ー!
・元服にひとつになるって決めてた千裕。
・どっちも初体験の千裕と梁。
・ちゃんとしたキス。
梁「待って…。これ以上は怖いんだ」
…可愛さあふれ出してるって、それ誘ってるってー!
てか、梁が時々「あぁん!」って言ってるのが非常にえろいんだけど。
梁「僕の意思じゃないもん…。」
千裕「じゃあ誰の意思…?」
…ぎぃやー!えろ!えろいー!
・千裕「声だせよ」…うん、今のはいまいちだな。
・梁「でもだいじょおぶかなぁ?」…かわいー。
・千裕「嫌なの?答えて梁。」
…おー。その調子でガンガン攻めちゃって下さい千裕くん。
・梁「いたいっ!だめっ!いたいよっ」
…あーまーいー!甘いよー!
誰か止めろどうにかしろと思いながらも聞き入っているという…。
いえ、もっとやってくれて構いません。
・梁「だめぇ!ねぇっ!」
…えーろーいー!梁ーっ!
痛がってるの可愛いなー。声が澄んでるなー。
・梁「案外、よかった。」…それはもう潜在的素質だね、梁くん。
・唐揚げ。
梁「ひとついただきっ!」…可愛いー。ほのぼのする。
・梁の可愛い声がオンパレード!
千裕「じゃあベッドに…」
梁「ちょっと待って」
梁「ち、ひ、ろ…。今日もするの?本当勝手…」
千裕「お前だって嫌じゃないだろ?」
梁「わかんない」
千裕「もっと凄いことしてあげる」
…え、そこで終わり?終わんなよ!
いやー、もっと梁の可愛い声が聴けるのかと思って期待してしまった。もっと聴きたいー!
・神宮司は天敵。
・弁当。
・梁は坊ちゃまのモノ。
・週3日の意思の疎通。
梁「だってほんとだもん」
千裕「今夜はお仕置きかな?」
梁「ねぇ、じかにさわってぇ」
千裕「素直じゃないなぁ」
梁「だって…」
梁「千裕ってばいじわるだ」…いじわるの「る」がー!
梁「だから、もっとなめて」
千裕「エッチなおねだりだね」
梁「お願いだよもっとしてぇ」
千裕「火傷しそうだ」
梁「千裕はつめたぁい」
千裕「逆を向いて重なれよ」
梁「ね?違うやつにしよ?」
千裕「つべこべ言ってないで言われた通りにやれ」
梁「すごくかんじちゃう」
…ほんと、そんな悩ましい声で啼かれたらそりゃあもう限界ですよね。
千裕「痛い?」
梁「もう…へいき」
梁「わかるよ…」
…「なかにはいってるのとか形とか」って梁ちゃん…おーい!
全部ひらがなに聴こえるエロさだよ。もう、ひらがな万歳!
つーか、さっきから言葉のチョイスが変態くさい気がするけど、明らかに言ってるしマジでちょうえろいんだけど。なんなんだこの甘さはー!
・お小遣いが足りなくなった梁。
・新入生狩りに遭う梁を助けようとする千裕。
千裕「やってみなきゃわかんねーだろ!表へ出ろ!」
…意気込みだけはかっこいいね。
・神宮司と梁。…この組み合わせも結構面白いから好きだなー。
・奉公人と召使い(慰み者)。
神宮司「俺の腕の中で天国をみせてやるよ」…うわー。でも、1回ぐらい見せて貰ってもいいかもね。
梁「いやぁ!さわらないでぇ。もうやめてってばぁっ!」
…泣き出しそうな声がなんて愛らしい!
・マジ泣き梁。
梁「別に可愛くないもぉん!」
梁「今日だけなのぉ?」
…いやいや十分すぎるくらい可愛いって。もう、なんだその可愛い声はー!
きっと梁ほど可愛いヤツはこの作品には居ないと思いますよ。
・バイトを探してる梁。
梁「千裕は、僕の…」
千裕「ちゃんと言えよ!」
・「違う!」→「違わない!」のマジ喧嘩。
千裕は料簡狭いところがまだまだ子供なんだなーと思う。あ、独占欲が強いのか。
・ブラウス1枚買えない梁のお母さん。
・旦那様、精神疲労で倒れる。
・3日後退院。
・愛人契約。
・教えて。
・やだよぉ冷たく…。
・ご主人様。
…ちょっとまて。ここらへんのやり取り凄く可愛いんだけど。
てか、梁がもの凄く可愛すぎるんだけど。
本当に、梁の総てが可愛かった。全部可愛くて凄すぎるっていうか、素晴しい。
*****
<フリートーク>
櫻井・鈴村「はい!」
櫻井「そんなシンクロ…」
・女性のキャストはさっさと帰っちゃった。
・男だけの男祭り。
・2人(櫻井・鈴村)の感想は、後で色々くんずほぐれつ。
・郷田さんから。
郷田「いやぁー、凄かったね。目に浮かんじゃって夢にみるね。あまりにも自然でね、自分も一歩足を踏み入れたくなる、行ったら帰って来られないだろうなみたいなね」
鈴村「狙い通りですね」
櫻井「そんな風に聴こえてるのかな?」
鈴村「いや、狙い通り」
・ご主人様系なんですが今日聴いてて誰かに仕えるのも悪くないなあ、そういう人生もいいなあと思った柔軟な郷田さん。
・夷千代役の石井さん。
石井「いや、凄いね。手馴れてるね2人ともね」
櫻井「いやいやいや!やめて下さいそんな」
石井「これは絶対ヤってるね!」
鈴村「やってません!」
櫻井「予行練習みたいなね」
鈴村「やってねえよ!」
櫻井「やってないですよ!」
…なんでそんなこと言い出したんだか。
・鈴村さんの腰話。
→腰が弱い鈴村さん。
・石井:ほんとね、あの、熱かった。聴いててね熱くなってきちゃった。ちょっと入れなかったね2人の間には。2人の間のマイクには入れない空気が凄かった。
・没頭して夢中にくんずほぐれつ。
・鈴村:やってる時(台本を読むつなぎ以外)はほとんど目を瞑ってる。
・石井:こっちまで目に浮かんできたもの。ここまで熱いのはなかなかないねほんとに。前も鈴村君と1回やってるけど、こんなじゃなかったよ。今日はちょっとね恥ずかしかったよ。
・どっちにしろ影響を与えた2人。
・聴く人はたぶん大喜び。
・千葉さん。「よっ、変態!」
・千葉:もうとにかく2人の絡みが凄くて。
千葉「2人の宇宙が出来てる」
鈴村「コスモがね」
櫻井「ブラックホールですよ」
千葉「絶妙なコンビネーション」
・三浦:聴き疲れたぐらい熱いもの。
・カミングアウト?
・櫻井・鈴村トークは別ので。
絡みの息の合いっぷりはびっくりを通り越してさすがは役者と言うかなんというか。
確かに、聴いてるこっちが恥ずかしくなったぐらい濃厚すぎて、相当凄かった。
当時はまったくもって好みじゃなかった作品も、いつの間にやら普通に聴けるようになって、しかも今では梁の可愛さが癒しになってるという…。久しぶりに聴いて、勘弁してだなんて思ってたのは冗談もいいところだったなというか、作品によって趣味趣向って変わるもんだなーと当たり前のことに気づきました。やっぱり、「優しくて棘がある」シリーズは、鈴村さんのエロ可愛い声をひたすら堪能できる貴重な作品だなぁと心からそう思いました。
…、なんか梁みたいな感じの声でチェリーボーイ作戦並みの誘い受けとかないかなー。絶対可愛いからやって欲しいなー。頼みますよ先生。あー、鈴村さん出演の昼ドラ系のBLアニメとか学園ものとか出ないかなー。観たいなー。
**********
<Two-shot Free Talk>
櫻井「鈴村健一と2人っきりでフリートーク」
鈴村「あらまあ」
・9月頃の某イベントで生アフレコ。
→抱きついて足絡めたりした。
・文庫化のCD化。
・もの凄いバトルを繰り広げた。
・二酸化炭素多いよこのスタジオ。
鈴村「僕もちょっとくらくらとしながらね」
・下僕(しもべ)を下僕(げぼく)と読んだ鈴村さん。
→しもべでいいよ。
櫻井:下僕と言われてスイッチが入った。
・段階飛ばしてステップアップしすぎ。
→アンドロメダ、イスカンダルくらい行ってる。
・鈴村:そんな括りで僕の演技を括って欲しくない。
櫻井「絡みトーク?」
・梁はナイーブ。
・日めくり→ハートマークで「解禁」。
・千裕は鬼畜。
・従はびっくり。主は楽しい。
・「そろそろかな、元服早めようかなー?」
・「前髪とか落とそうかなーぐらい」
・元服→15歳。
櫻井「ダブルスコアですよ」
鈴村「あんま言うなよ」
・15の時、何してた?
櫻井:鬱屈としてた。煮えきれない10代。
鈴村:毎日のようにゲームセンターに行ってた。
・これすっごいぐだぐだ。
鈴村「大丈夫かなぁ?」
櫻井「大丈夫じゃないかなぁ?」
・このCDで櫻井&鈴村を知った人は、CD内でときめいてもここで現実に引き戻される。
鈴村「そんな君達、さよなら」
櫻井「うん、さよなら」
櫻井「もっかい聴きなおしてみて?」
鈴村「うん。そんなにいいとこないから。前向きにみてあげて?」
・この作品はみんな前向き。
・お父さん達は友情を超えて美しいとしか言えない。
鈴村「常に川のほとり。カレーとか食べてても川のほとり」
・最後のシーンは、普通に客みたいに聞いてしまった櫻井さんと鈴村さん。
→このシーンがあったから2人が活きてくる。
・僕のも締まる→池田さん(鈴村さんのマネージャーの名前)。
・千葉さんは1番楽しそうだった。
・NGになったシーンが面白かった。→後にとっとく。
・千葉さんは、純な感じで達者。
・ハーレム。
櫻井「先生おかしいと思わないのかな?」
鈴村「何が?」
・3階ハーレムってことなんじゃないの。
・新入生狩り。梁は新入生狩られ。
・ハーレムを作りたい櫻井さん。
鈴村「男?」
櫻井「大人の事情考えなきゃ駄目?」
→まずは見学。
・どんな格好?
鈴村「裸にエプロンとか素っ裸に学ランとか?」
・薬師丸。
・中学からあったハーレム。
・当時、ハーレムと言う言葉を知っていた櫻井さんと、知らなかった鈴村さん。
鈴村「車(紫色のアメ車)の名前だと思ってた」
・ハーレムろうぜ。ハムろうぜ。
・全国のハーレムがあればお便り。
・櫻井鈴村のくんずほぐれつ。
→ラジオタイトルが今決定。
・ブラウスも買えない梁の母。
櫻井「やめて。ブルーになる」
鈴村「ごめんなさい」
・櫻井:(千裕の母は)中華料理が得意。ハーフ(チャイニーズ)。
鈴村「おいといて、本当?」
…たぶん、違うと思いますよ。
・映画行く仲。暗闇だよ。
・お便り送って下さい。…送って希望通りの絡みが聴けたら凄い最高のラジオだな~。
・感想コーナーでした。
---
・次のコーナーへ。
櫻井「優しくて棘がある、…これちゃんと2人で言わないと」
①:1人→2人。
②:イフをエフと読んだ鈴村さん。
③:「優しくて棘があるifのコーナー」
→逆さになったらどうでしょねの実験(入れ替え)。
櫻井「櫻井が千裕」
鈴村「違うよ」
→普通に間違える櫻井さん。
・櫻井→梁、鈴村→千裕。
・キャラ入れ替えでアドリブあり。
・お前が好きだから。
・中途半端。生煮え。
・見切り発車が多い2人。
鈴村「僕等ってイケてないね」
・この台本が初見ってことに気がついた鈴村さん。
・基本的に受けが多い櫻井さんと鈴村さん。
櫻井:8.7割受け。
鈴村:9割受け。
→前も攻めたことがある。
・櫻井さんの自論:「攻めはプライベートが出てるのかな、と」
・主導権を握ったり、舵取りしないといけないから、攻めの方が難しい。
・キョルっと、お腹が鳴った櫻井さん。
・ベテランの人は凄い。
鈴村「今よけんいちー!おいで!という光が見える」
櫻井「素直についていくよね」
・実際どっちが好きなの?→趣向的。
櫻井「難しさが違うけど、攻めは恥ずかしい。テレがある」
・受けの方が恥ずかしいと思いきや、2人的には攻めの方が緊張するやら恥ずかしいやらで難しいらしい。
・軽いいじめのような言い回しで、照れくさい部分があった櫻井さん。
鈴村「ノリノリだったけどね、たかひろくんはー」…その言い方!
櫻井「(笑)やめてちょうだい!」
・凄い変なノリになる2人。
・目指すところは一緒なのに辿りつかなくて、途中で諦めて目で合図する2人。
・言い難いセリフ。
鈴村「あっ、ん」
櫻井「なんだお前は」
鈴村「こういうやつか、…愛してるよ」
2人「(笑)」
…最初の吐息がめっちゃえろくてびびった。ツボ!
・日常生活で愛してるよはなかなか言わない。日本人だしね。
・鈴村さんは、ハムスターに向かって「愛してるよ」と言うらしい。
・ひまわりの種が美味しい。
→何の話?
…ノリいいなー。
・やってみたいシチュエーション:両方攻め。
鈴村「これないね!」
・耳の噛み合いで本当にバトル。
鈴村「これ新しいね。櫻井くん、これ今度やろう!」
・攻めと受け:分かりやすいことにこしたことはないが。
・攻め対攻めで受けが傍観してる。…いいなーそれ。やったら?
・受け受けで攻めが傍観。
鈴村「はじまんないの」
→譲り合いで常に「待ってよ」。
・攻め攻めの方が面白いよね。是非先生に書いて貰おう。…いいなー攻めバトル。でもそれが田中くんか。
・攻め攻めのタイトル。
・攻め:ツッコミとツッコミ。
・キーワード:ツッコミ。
櫻井「ツッコミ上手」→ポルノみたい。
・いい例ではないが。
→右手でボン。優しい右手の甲。
・ツッコミ→おい!
鈴村「おい!」
櫻井「田中くん」
・キャラ決定。田中くんは出てくる。
・田中シリーズ。
→「なんやねん田中くん」、「困ったもんだよ田中くん」
櫻井「それ語呂がいいね。」
…この時は凄い面白くなりそうでほんとに続いていって欲しいと思ったなー。
・迷宮に入りつつある。
・次回作は「おい!田中くん」で。
・攻め攻めでW田中。いがみ合ってたのが愛に変わっていく。
…どっちもガラ悪い方が面白そうだったのになー。どっちもヤンキーとかやらないかなー。
・CDの文庫化のCD化の文庫化のCD?…ややこしい。
・お便り田中宛まで。
---
・一旦CM(ラジオなんで)。
・ラジオ風トークCD。
---
「優しくていっぱいいっぱい棘があるのコーナー」
→一人でタイトルコールを言う櫻井さん。のっとり。
・真剣にBLについて考えてみよう。
・ボーイズラバー。
・ラバー:ゴムって意味。
・マイリトルラバー。
鈴村「私の愛しいゴムだと思ってた」
櫻井「本当だな?」
・櫻井さんとお付き合いが長くなった鈴村さん。
→馴れ初め。…馴れ初めっておい。
櫻井「某音楽系アニメーションですねぇ」
鈴村「お。そうだよね、サ・ン・太」
櫻井「元気にしてたかい?みたいなね」
鈴村「うわっ、すっげー懐かしい。久しぶりに聞いたねサ○太は」
櫻井「最近あんまりこういう声出してないからねぇ」
鈴村「あっはっは(笑)」
ここ、テンション上がったなー。鈴村さんの笑い声が心地いい。
お2人の出会いは快感フレーズでしたっけねー。…うわー、懐かしいなぁ。
確か、鈴村さんが櫻井さんに「なんで鼻声なの?」って言ったんだっけ。
内容は別に興味なかったけど、鈴村さんの敦郎の声が好きだったなーとか、櫻井さんのこーいうサン太系の声がよかったなぁとか、サン太と敦郎っていい2人だなぁーと思ってたあの頃の事を思い出した。あー、とっても懐かしい。懐かしすぎてここの部分をもう一度何回か聞き直したぐらいほんとに懐かしい。
・鈴村「最近の櫻井は眼鏡かけてるからね。」
・タメだけど、鈴村さんの方がデビュー(20の時)は早い。
・快感で一緒になって、意気投合し、一夜を共にした。「誰かつっこめ。」
・肉だく。
・吉野家コント。
…つくづくノリがいい2人だな~。
・ぼちぼち作品で一緒になるぐらい。
・BLでよく会うけどバトルはない。
・初は、わがままプリズナーのフルーツポンチ。
…あー、初対決はあの「ご主人様はクラスメート」か。
千裕と梁はほんとラブラブでしたねー。梁の「んもぅ…」とか「~もん」とか凄く可愛かった。
あ、そういえば鈴村さん「生意気な遺伝子」で攻めもやったんだっけか。
・初対決の1カ月くらい前に会った時の2人のやり取り。
鈴村「櫻井くんも最近なにぃ?BLをやるようになってきたんじゃないのぉ?」
櫻井「うん、ほんと受けばっかだけどねー」
鈴村「あっはーん。たまには僕ともバトルしてぇよー」
櫻井「ほんとだよー」
鈴村「あっはーぁ~ん」
櫻井「ボコボコにしてやる」
鈴村「貴様を穴だらけにしてやる」
→って言ってたら、鈴村さんが穴だらけになった。…おもしろーい。
…鈴村さんの言い方が好みだ。外人キャラもいけると思うな。可愛いし。
・フルーツポンチという言葉のチョイス。
・キーワードはフルーツポンチ。
・あの日会って、「フルーツポンチ?」って言ったもんね。
・今回は3回目。
→ポンチってセクシーって棘った。
・はじめてのBLのお仕事。
櫻井:初は森川さん。もの凄い光。
鈴村:初めては1人上手(スケジュールが合わなくて、1人抜き録り)。
鈴村さんはお相手が小杉さんだと思ってるけど、実は初体験は3Pです。
・初めは抵抗があった。
・1つのドラマ。
・三木:ボーイズラブにはハートがある。
・恥ずかしかったセリフ(行為のセリフ)。「ここ、熱くなってる。」
・読めない漢字。→「裡」、「啼く」。
・狸の中に入るんだぜ。…うん、間違ってます。
・切り売り。
・生きていく中で必要の無いセリフもある。
---
・なに話したかちっとも覚えてない。
鈴村「2人で喋ったことないね。こういう風な」
・新しい新境地。パイオニア。
・2人オンリーのCD。
・記念すべきCD。…愛まみれる?
そういえば、これ、発売日が2002年12月28日だっけ?…うわー、時代だなー。